About "WoL" Alpha Cotangent


――新進気鋭のマスクカーニバル闘士、アルファをどうぞご贔屓に!

Profile

名前 Alpha Cotangent (アルファ・コタンジェント)
芸名であり偽名。冒険者ギルド等の公的登録もこの名前なので対外的に問題はない。
身体特徴 種族:ララフェル・プレーンフォーク
性別:女性
身長:87cm (設定0)
誕生日 霊2月10日 (4/10)
年齢 新生エオルゼア時期に20歳
黄金7.0クリアまでに+2~3年想定
メイン職 青魔道士・学者
サブ職 黒魔道士・白魔道士・賢者・機工士・ナイト・調理師
ちっちゃくて軽いので殴る蹴るよりエーテルや銃を操る方面
守護神 星神ニメーヤ
所属GC 不滅隊・大闘士

外見

学者(クレセントアイルのすがた) 白魔道士 学者(7.2普段着)

明るい金髪に青い瞳、意思の強さを感じさせる釣り気味の眉。
彩度低め、落ち着いた青系の服をよく選ぶ。眼鏡コレクションは全て伊達。

性格

根の気性が怠惰寄りで面倒事が嫌いだが、面倒事から目を逸らし続けていると最終的に特大の面倒が襲いかかってくるので自分のキャパシティの及ぶうちに積極的に潰すという思考の持ち主で、部屋や持ち物はやたらと整頓されている。また、困っている人を見て見ぬ振りをした時には後々自分が後悔するという変にお人好しな性分でもある上にそれを自覚しており、やはりキャパシティが及ぶ範囲でならば助けた方が後腐れがなくてよいと感情的損得ベースで結論付けることも多々ある。
結果として他者からは「面倒見がよく勤勉である」と評され、悪評ではないので強いて訂正することもなく、それどころかその期待を裏切らないように振る舞う。筋金入りのええかっこしい。

「なんだかんだで『いい奴』やるのが一番生きやすいと思う」とは本人の弁。
ただし、善意を食い物にしようとする輩を見分ける知性、あるいは強引にどうにかできる武力や政治的後ろ盾あってのものとも思っているので、それらが叶わなかった他人に無理強いはしない。

生活

冒険者稼業とマスクカーニバル闘士の二足の草鞋。
冒険者業の方は木っ端案件を迂闊に請けられないほどに名が売れすぎ&実力が付きすぎてしまい、単発の超大型案件(要するに毎拡張のメインクエスト)や公的機関からの依頼(ロールクエスト等)以外は本人が旅先で「流れの冒険者」と身分を明かさずにその場で請けて迅速解決のような散発的なものだけになった。

定収入としては今や人気闘士としてのファイトマネーやグッズ販売のロイヤルティ、後輩闘士の指導・世話役などの割合の方が多い。そんな状況でも冒険者ギルドに籍は残しているし、マスターであるミューヌを尊敬もしている。

趣味

読書。ジャンルはお堅い学術書から通俗小説まで割となんでもいける口。

エンピレアムの個人事務所(ソロFCハウス)の地下は私設図書館となっており、私財で集めた本が脈絡なく収蔵されている。
一番の宝物は、エドモン・ド・フォルタン直々に贈られた『蒼天のイシュガルド/Heavensward』の写本。

苦手

自身を着飾ること。
必要があってのことであればその場その場に相応しく自分に似合う装いを分析的に選ぶが、好きにしていいと言われると逆に途方に暮れる。

損得が絡まず影響範囲も完全に自分のみであるシチュエーションにおいては際限なく興味が薄くなり、衣だけではなく食や住環境に関しても許容範囲が悪い方向に極めて広い。本人は「他人に知られると無用な詮索や心配を招くので困る」と美点ではなく欠点として捉えて人前では表に出さないが、取り繕いさえすれば実害はないとして直す気もない。

交友関係

ヤヤケ導師/ラライ/ザイ・ア・ネルハー

黒魔道士ジョブクエストの人々。
ヤヤケとラライはウルダハで最も気軽に会える友人であり、不滅隊の用事のついでに食事に誘ったりする間柄。
ザイ・アは基本的にウルダハには不在なため、専らヤヤケと2人になった時の話の種扱い。遅々として進展のないラライとの仲を生暖かく見守っている。

マーティン

エオルゼアにおける青魔道士の開祖であり直接の師匠。
「もしこの人が超える力を備えていて、かつ青魔法に拘らなければ今エオルゼアの英雄と呼ばれているのはわたしではなくこの人だ」と感じている。ソウルクリスタルも触媒となる武器もなし、青魔法用の杖ひとつで呪術幻術巴術、黒魔法白魔法に近いものまでをも独自に、同時に、自由に使いこなす魔法への親和っぷりは尋常ではない。

現在は同じ雇い主の下で働く同僚。扱いの難しい青魔法へ入門してくる者に手厚いアシストをする役を務めている。

ナナモ・ウル・ナモ

自身が不滅隊員であるが、女王ナナモに抱く気持ちは忠誠ではなく友情であり、ナナモ側からも同様に臣下ではなく友という認識。一応絶対的な身分の違いはあるので、ふたりきりの場面でも敬語は抜けきらない。
徐々に女王としての実績と貫禄を積み上げていく様を喜ばしく思っているが、突然お忍びで危険地帯に同道するよう求められたりするので全くもって油断ならない。

タタル・タル/クルル・マイア・バルデシオン

暁の血盟における、貴重な同性同年代の友人。
「武力」「知識」「後方支援・環境整備」とお互いに自分が持たない得意分野があり、そのどれを欠いても誰かが困ることを全員が理解しているため、関係のベースには尊敬がある。
その上で長らくの苦境を共に乗り越えた仲間としての付き合いがあり、等身大の光の戦士を最も知る2人。格好つけがちな自機が、多少は素を出しても大丈夫な貴重な相手である。

エジカ・ツンジカ


※つきあってません(重要)

Stories

Fragments

House

すべてのハウスは常時公開、訪問者歓迎スタイルです。

宣材写真撮影スタジオ:Zeromus ゴブレットビュート24区27番地

ハウス外観 受付・待合室 撮影所

シンプルな白ホリスタジオ。ミラプリや髪型を新しくしたら撮りに来る場所。
その場に立つだけで盛りSSが取れるタイプではなく、装備の造形そのものが主役。
グルポの明るさマニュアル調整を有効にするといきなり暗くなる罠があるのでチェックOFF推奨。

スタジオ別館:Zeromus ミスト・ヴィレッジ トップマスト1号棟44号室

クロマキー合成ブース

キャラ単体を切り出して背景と合成する用のSSを手軽に撮る場所。配信サムネ用。
2色あるので服の色に合わせて使い分け。

私設図書館:Zeromus エンピレアム25区29番地

FCハウス外観 1F:事務所件受付 B1F:開架

自機の「金のある読書好き」の面が出たハウス。
高いところの本を取ってもらう専門のでかい人がいる……というのは冗談で、本当はちゃんと司書業務もできる。
忙しい冒険者への窓口としても稼働中。暁やグリダニアの冒険者ギルドと協働している。

プライベート居室:同地 個室1号室

個室玄関 リビング 水回り

本読んでシャワー浴びて寝る巣。なんと上記図書館内にある。蔵書家の夢。
ごてごてと物を飾らないタイプではあるものの、ちらほらと旅の記念品がある。厳選された宝物。

Glamour Plates